インタビュー 08

INTERVIEW

各エリアのオーナー様の声をお届けします

Meets! tohoku
Miyagi

理想通りのマイホームは
スマートハイムシティに

「無理のない予算内で。それでも譲れない部分にはこだわりたい」。そんな家づくりを求めたAさまがたどり着いたのは、実は分譲住宅でした。

FLOOR PLAN
2階建住宅
  • 延床面積/108.81㎡
    1階床面積/56.63㎡
    2階床面積/52.18㎡

地元に戻ってマイホーム計画が本格化
引き寄せられたのは、とある分譲地

いずれは地元でマイホーム。そう思いを巡らせ、Aさまが理想の実現に向けて住宅メーカーのリサーチをはじめたのは、住宅を購入する約4年前のこと。展示場でモデルハウスを見学されたとはいえ、セキスイハイムは当時、Aさまにとって数ある住宅メーカーのひとつでしかありませんでした。そのうちにご主人の勤務地が地元に決定。マイホーム計画に本腰を入れたころ、運命とも呼べる出会いとなったのが、いまの住まい。セキスイハイムの建物が建ち並ぶ分譲地、スマートハイムシティの一角です。

最初の見学時に感じた「ここがいい」
間取り、デザイン、性能に納得

「実は同じ分譲地内に友人が住んでいて、『セキスイハイムはいいよ』 と勧められ、実際に見学してみたら、理想の間取りとぴったり重なっていたんです。」とご主人は第一印象を振り返ります。Aさまが考えていた 理想の間取りは、スムーズな家事動線があること、キッチンから全体を 見渡せること、和室スペースがあること。でした。 見学した建物は、単にそれらが配置されているだけでなく、デザイン性や 機能性、さらに快適エアリーなどによる快適性を含め高いレベルで Aさまのニーズに合致していました。

家族それぞれの好きな時間と空間が
「なんの不満も感じないわが家です」

実際に住んでみての感想も「申し分ない」というAさま。ご家族それぞれにお気に入りのスペースがあり、ご主人はリビングでソファに腰を下ろし、ゆったりマッサージタイムが至福のひととき。奥さまはというと「ダイニングにいるのが好きですね。つくり付けのカウンターもあり、書きものなどのお仕事もリラックスしながらできます」とのこと。そしてお子さまにとっては住まいのすべてが遊び場。家族みんなが「休みの日もずっとここにいたい」と思える、自慢のマイホームになっています。

将来設計は念入りに考えつつ、
こだわりは大切に

「担当営業が、返済額の具体的な指標を提示してくれたことも、安心して契約できた理由のひとつですね」と話すAさま。その経験を踏まえた上で、マイホームを計画する方々へメッセージを寄せていただきました。「ライフプランを考えながら、ゆずれないものをはっきりさせること。そうすれば予算内で理想のわが家が見つかる。そう思います」。
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