| 家族全員にうれしい「広く感じる」間取り |
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| プランや設備については、営業の方にほぼ任せるカタチでいろいろ提案してもらいながら決めていかれたそうです。玄関から吹き抜けのリビングを通って2階に上がるプランなので「コミュニケーションもよくなった」とか。「とにかく広く感じる」「建物もそうだし、土地自体が広くなったような印象」とは奥様。「あと俺は空気がいいなぁ。常に循環してるでしょ。なんか違うよね」とご主人。双子の姉妹も2人で1部屋だった以前の住まいから別々の部屋になっていいことがありました。高校の吹奏楽でホルンとトランペットを奏でる2人。家で練習する時には1階と2階に離れて練習していたそうですが、新居では壁1枚隔てた部屋で練習しても「あまり気にならない」そうです。1階にも響いてこないし、音がしなくなったとは家族の一致したご意見のようです。 |
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| 最上級の満足「家に居るのが楽しくなった」 |
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| 住み心地はどこがいちばんいいですかという問いには「空間、というか空気かなぁ」というとても興味深い感想をいただきました。「閉め切っているのにカラッとしてるし。アトピーとかにもいいんじゃないのかなぁ」「前の家よりペットのニオイが全然しなくなった」など、住まいにおけるいい空気の大切さを思い知らされるお言葉ばかり。つまり、当時あまり例がなかった『ウォームエアリー』を装備したことについては「やって正解」というお答えでした。住み心地をひとことでいうとどんな感じですか?という問いかけに奥様は「家に居るのが楽しくなった」というこの上ない言葉を返してくださいました。まだ住みはじめたばかりで、太陽光発電による光熱費の削減、床下暖房システムによる冬の快適など、E様邸の期待と実感はまだまだこれからも続きます。 |
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「同じ坪数なのに広く感じる。ゆったりしている」。
「俺は空気がいいなぁ。なんか違うよね」。 |
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快適室内環境を格段にアップさせる最新鋭の設備『ウォームエアリー』とは?
『ウォームエアリー』とは、床下蓄熱暖房システム(ウォームファクトリー)と熱交換型第1種換気システム(エアファクトリー)を組み合わせた、快適室内環境をつくる最新鋭のシステム。寒い冬でも家の中は24時間あたたかな春の陽気に。ジメジメした梅雨や夏場はカラッと爽やかな空間に。また、汚れた空気を一年中フレッシュにし、カビやダニの発生を抑制。花粉症対策にも効果のある、「いい空気」の住まいを実現します。 |
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