ビ・オンドTOPへ 常識も進化する 〜It's Be-ond style〜
 
 
 
暖かさを逃がさない本州最高レベルの躯体(くたい)。
躯体図
Q値=1.39w/?k
 
 
北海道基準を大きく上回る断熱性能  
     
Q値(熱失係数)とは、建物全体の断熱性能を表し、小さいほど高断熱です。
<ビ・オンド>は、東北向け住宅で最高クラスの高断熱仕様で「Q値=1.39」を実現。断熱先進国・欧米並みの躯体により、東北の厳しい冬でも室内の暖かさを保ちます。
C値(相当隙間面積)とは、建物1m2あたりの隙間を表し、小さいほど高気密。セキスイハイムは全邸宅で優れたC値を実現し、暖かい空気を逃がしません。

※当社調べ
  日本と世界の断熱基準
 
躯体ポイント1 基礎断熱
基礎から断熱して地中温度を活用
ユニット工法とベタ基礎の組み合わせで生まれる1階床下の空間を、外気から遮断。床下を含む家全体が、一つの大きな断熱気密空間となります。外気と比べて安定している地中温度により、床下温度及び1階床面温度も年間を通して安定。自然と共生する、冬暖かく夏涼しい住まいを実現します。
 
     
 
熱貫流率
K値=0.45W/m2K
 
     
※K値(熱貫流率)とは、建物の部分ごとの断熱性能を表す数値であり、小さいほど高断熱です。
  基礎断熱
 
躯体ポイント2 開口断熱
新サッシと断熱ブラインドで
大開口を保温
外気や太陽熱の影響を受ける開口部への対策は、温熱環境を大きく向上させます。<ビ・オンド>はオリジナル高断熱樹脂サッシを標準仕様とすることで、窓から熱が流出するのを防止。大開口を採用した開放的なプランも可能になります。断熱ブラインドを併用すれば、さらに温熱性能が向上します。
 
     
 
量産品では国内最高性能
オリジナル高断熱樹脂サッシ

Low-Eペアガラス
 
     
     
 
熱貫流率
K値=1.40W/m2K
 
     
※外開き窓の場合。引き違い窓では
1.74W/m2Kになります。
 
 
 
基礎断熱
 
断熱ブラインド
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躯体ポイント3 壁面断熱
精緻なつくり込みで
断熱効果を向上
密度が高く断熱性に優れている細繊維13Kグラスウールを採用。工場で隙間なく充填することで確実に高い断熱性能を発揮します。
 
     
 
熱貫流率
K値=0.45W/m2K
 
     
 
  壁面断熱
 
躯体ポイント4 天井断熱
高性能グラスウールが
冷え込みを遮断
密度の高い細繊維20Kグラスウールを200mm厚で充填し、断熱性能を当社従来比で25%向上させました。冬季の強い放射冷却や、夏季の直射日光など、過酷な気候の下でも、高い断熱性能を保ちます。
 
     
 
熱貫流率
K値=0.28W/m2K
 
     
 
  天井断熱
 
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